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【前編】DRESS CODE.管理人が2016年に買った服を総まとめ!

今年もよく買いました。(買いすぎ?)

DRESS CODE.をお読みいただきありがとうございます! 当ブログを運営するFukulow@yuta_black)です。

2016年も残すところあと少し!みなさん今年はどんな1年でしたでしょうか。

写真が趣味の方はその年撮影した写真、ガジェットが好きな方は購入したガジェットなど、思い思いの方法で1年を振り返っています。

DRESS CODE.はファッションブログということで、振り返るならやっぱりファッション!
この記事ではFukulowが2016年に買った服を紹介しつつ、2016年を振り返ってみます。

書くととんでもない分量になってしまったので、まずは2016年上半期(1月〜6月)に購入したアイテムを紹介します!長ぇぞ!

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HUNTERのバックパック

2015年一発目の買い物はイギリス王室御用達ブランド『HUNTER』のバックパックでした。

それまでEASTPAK × GaspardYukievichのバックパックばかり使っていて、そろそろ新しいものが欲しいなと思ったのがきっかけ。

 

容量も大きくて雨にも強く見た目もめちゃめちゃ可愛らしく、すっかり旅行のお供になって北は北海道から南は瀬戸内まで色んなところに連れ回しています。

これは「ミネラルブルー」という色味なのですが、現在は黄色・赤色・黒色の同型モデルが販売されています。色味的に女性が持っても可愛らしいかも。

本当にオススメなので大きめのバックパックをお探しの方はぜひ。

 

United Athleのロングカットソー3色

春に向けてインナーを充実させたいと思い、Amazonで安かったのでなんとなく購入したUnited Athleのカットソー。
結果あまりにも気に入りすぎて、その後3枚買い足してしまいました。

絶妙なシルエットとカラーバリエーション、そしてなによりAmazonでは1000円を切る激安価格で売っているのもお気に入りポイントです。

あまりにも気に入って「ユナイテッドアスレのロンTがコスパ最強のインナーである。」という強気な記事まで買いてしまったほどです。

気になった方は、おひとついかがでしょうか。

 

MATIEREのロングシャツ

MATIEREのチェックロングシャツは、バーチャルフィッティングアプリ「FITTEE」の記事広告の一環で購入したもの。

ぼくも買うまで知らないブランドだったんですが、まだ歴史の浅いNYの気鋭ブランドだそう。

ロング丈というところと大胆なブロックチェック柄、そして何と言ってもサイドにポケットが付いているのがお気に入りです!

 

UNIQLOのワイドデニム

2016年はデニムにハマった1年でもありました。
もっとデニムのバリエーションを増やしたいなと思い、行き着いたのが我らがUNIQLO。

UNIQLOといえばスキニーデニムが定番ですが、これはストレートデニムを3サイズくらいアップしてワイドパンツっぽく履いています。

こんな感じで季節を問わずに色んなコーディネートと合わせて楽しんでいます。

普段は細身のパンツを履くことが多いので、ワイドパンツを履くと自分の中ですごく新鮮。
3000円くらいで購入してここまで楽しめているので、これも買ってよかったです。

 

J.M.Westonの#641 GOLF

fullsizerender

2016年の買い物はまさに風神・雷神ばりの超大型案件が2つあるのですがその1つ目、風神にあたるのがJ.M.Westonのゴルフです。

「そろそろ良い靴を1足くらい欲しい」と思い立って半年以上、本当に様々な選択肢を吟味した上で購入した思い入れの強い靴です。

J.M.WESTON × Border Socks It’s French foot style!!

平岡雄太さん(@yuta2960)が投稿した写真 –

1足10万円以上する靴で購入当初はガジェット好きな友人に「10万円もするのにBluetoothも通話機能も付いてないの?」と煽られたりしましたが、1年経っても変わることなく愛着もとい愛情を感じ続けています。

ゴルフの登竜門?である万力締めに四苦八苦しながらも、履き込んでやっと最近は良好なフィット感が得られるようになって来ました。

もうすぐ購入して1年なので、そのくらいのタイミングでまた履き慣らし記録も更新したいと思います。

無骨なリッジウェイソールを搭載しながら、どんなコーディネートと組み合わせても品良くまとめてくれるその万能さは本当に頼もしい。

これから履き込んでいくのがさらに楽しみな1足です。

 

CUTLER AND GROSSのヴィンテージ眼鏡

Fukulowいきつけのアイウェアショップ「Blinc」で一目惚れしたのがこのCUTLER AND GROSSの眼鏡。

細くて黒いメタルフレームの眼鏡を探していたところに、あまりにもドンズバで見た瞬間もう財布から諭吉を数枚取り出していました。

装飾的要素は一切ないのに、洗練された印象を受ける造りはまさにミニマルデザインの境地

この眼鏡は70年代に作られたデッドストック物ですが、今から40年以上前に作られたとは思えません。

顔の印象をシャープに見せてくれるので、大人っぽいコーディネートと一緒に合わせることが多いです。

次ページ:後半は今年1番の大型案件が…

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